亀ちゃんお帰り!相棒21に14年ぶりに亀山薫復帰!!

相棒ファンの方ならご存じでない方はいないと思いますが、改めて10月からはじまる「相棒21」に亀ちゃんこと亀山薫(寺脇康文氏)が帰ってきます。
杉下右京(水谷豊氏)が好きで相棒を観ている方も多いかもしれませんが、右京さんの相方役が好きで観ている方も多いはず。

また相棒ファンならよく話されるのが、どの相棒が一番好きか?ってこと。
私は熱血漢で我武者羅に突き進む亀山薫が一番好きです。

どのシーズンもそれぞれのキャラに個性があり面白いのですが、遠回りながらも純粋に捜査に向き合う姿に好感を持ちます。
なのでシーズン5で亀ちゃんが降板するとなった時は、かなり寂しい感じがしました。

最近の相棒は、犯罪も多様化していく中、捜査も複雑になりダークウェブや仮想世界、知的犯罪が増えてきました。
相棒を通して犯罪以外にも様々なことを知れて面白い反面、頭を使わずに単純でスッと話が入ってくることを求めている時にはしんどくなる時も多々。

個人的には亀ちゃんが復帰するなら、米沢さんも帰ってきてほしいところです。
米沢役を演じる六角精児氏とは、山中慎介の試合を応援しに東京に行った際、試合会場で出会い、少々お話をさせていただいたので、親近感があります。
ずるずると右京さんの口車に乗せられ、協力してしまう辺りがなんとも好きです。

実際このようなことが警視庁ないし警察で行われていたら、かなり問題になるとは思いますが。。。
(犯罪を許さない右京さんの家宅侵入等もかなり問題ですよね。)

それにしても一旦警察を辞めている亀ちゃんが、どのように復活するのか?外部協力として関わるのか?美和子夫人も登場するのか?
考えているだけでワクワクします。とにかくどんなシーズンになるのか楽しみです。

 

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EVENT

4月
1
終日 信楽陶芸の森 フォトコンテスト2022
信楽陶芸の森 フォトコンテスト2022
4月 1 2022 – 1月 31 2023 終日
信楽陶芸の森 フォトコンテスト2022
陶芸の森では、信楽で撮影した写真(令和4年2月~令和5年1月に信楽町内で撮影されたもの)を募集しています! 豊かな自然に恵まれた甲賀市信楽町及び陶芸の森の写真を、Instagramに投稿してください。 入選の方には、素敵な商品をプレゼントいたします。 皆さまの投稿をお待ちしています。   応募の方法 Step1 陶芸の森公式インスタグラムアカウント「@sccp_museum」をフォロー Step2 信楽町、陶芸の森の魅力が伝わる写真を撮影 Step3 写真の説明や撮影場所などの情報と、ハッシュタグ 『#信楽森のフォトコン22』 を入れてインスタグラムに投稿 撮影画像は入賞者の発表後、事務局からの連絡があるまで保存してください。 期間中は何度でもご応募頂けます。 応募の要件 (1)対象:令和4年2月~令和5年1月に信楽町内で撮影されたもの 投稿者本人が撮影したもの (2)その他 ・アカウントが非公開の場合は対象外となります。 ・1投稿につき1点まで応募可。複数枚の投稿があった場合、1枚目の写真を有効とします。 ・期間中は何度でも応募可能です。ただし、類似写真の複数回の投稿はお控えください。 主催者が類似写真と判断した場合は応募1枚目の写真を有効とします。 ・被写体の肖像権等に配慮し、応募者の責任において対象者の承諾を得てください。 ・文字情報の追加、画像の合成および変形などの過度な加工は不可とします。 ・動画は不可とします。 ・他コンテストとの二重応募不可とします。 選考および発表等 募集終了後、厳正な審査を行い、入賞3作品を決定します。入賞者には、信楽にちなんだ商品を記念に差し上げます。 2023年3月頃に入賞者へインスタグラムのダイレクトメッセージでご連絡しますので、公式アカウントのフォローは外さないでください。入賞通知後、7日以内に連絡がつかない場合は、他の方に入賞を譲る場合があります。 投稿写真の撮影データが無い場合は、入賞無効となります。撮影画像は入賞者の発表後、事務局からの連絡があるまで保存してください。 投稿いただいた写真は本コンテストの広報活動に利用させていただくほか、信楽町の観光PR等で、陶芸の森、信楽町観光協会、信楽高原鐡道株式会社が無償で許諾なく利用させていただきます。ご承諾いただける方のみ、ご応募をお願いします。 お問い合わせ 陶芸の森事務局  instagram★sccp.jp(←★を@に変えてください) ○ 主 催 : 公益財団法人滋賀県陶芸の森[...]
9月
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終日 秋季特別展「文明をつなぐもの 中... @ MIHO MUSEUM 北館
秋季特別展「文明をつなぐもの 中... @ MIHO MUSEUM 北館
9月 3 – 12月 11 終日
秋季特別展「文明をつなぐもの 中央アジア」 @ MIHO MUSEUM 北館
古来、ユーラシアの東西交流は豊かな文化を生み出してきました。早くも紀元4世紀、いわゆる“シルクロード”を通じ中国北朝の黎明期に洛陽まで進出した交易の民、中央アジアのイラン系ソグド人は西方の文物を東に伝え、中国歴代の王朝文化形成に大きな影響を及ぼしました。特に盛唐には、ユーラシア大陸の半分を覆うほどの東西に広がる大文化圏が形成され、それは日本にも及びました。後に内乱をきっかけに唐がこの交易網を失うと、ソグド人は内奥アジアから西域に進出した吐蕃(チベット)の文化形成にもその痕跡を残しています。 本展はソグド人の精神世界の源流を中央アジア・東イランの青銅器時代からひもとき、彼らの本土における芸術と中国、内奥アジアに残した軌跡を、約80件(約100点)で辿ります。 会期 2022年9月3日 – 2022年12月11日 (入館には事前予約が必要です) 開館時間 午前10時~午後5時 (入館は午後4時まで) 休館日 月曜日(祝日の場合は各翌平日) 入館料 一般:1,300円 高・大生:1,000円 中学生以下:無料 障がい者手帳をお持ちの方:無料(介添1名は200円割引) ※この料金で、北館の特別展と南館の世界の古代美術コレクションを含めたすべての展示をご覧いただけます。 会場 北館(南館の展示もご覧いただけます。)

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