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いまどき、しがらき、かやりき展 いまどき、しがらき、かやりき展 @ 滋賀県立陶芸の森信楽産業展示館ギャラリー 7月 11 – 9月 13 終日 会期:令和2年7月11日(土)~9月13日(日)月曜休館 場所:滋賀県立陶芸の森信楽産業展示館ギャラリー TEL0748-83-1755 蚊遣りとは蚊取り線香の入れ物のことです。今年も個性豊かな信楽焼のかやりき(蚊取り線香の入れ物)が勢ぞろい。熱い夏を涼しく彩るかやりきをぜひご覧ください。お気に入りを購入することもできます。 特別企画「湖国滋賀の陶芸展」 特別企画「湖国滋賀の陶芸展」 @ 滋賀県立陶芸の森陶芸館 7月 18 – 9月 22 終日 期間: 2020年07月18日(土) – 2020年09月22日(火) 場所: 滋賀県立陶芸の森 陶芸館 主催: 滋賀県立陶芸の森、京都新聞 後援: 滋賀県教育委員会、甲賀市、NHK大津放送局 観覧料: 一般 500円(400円)/高大生 380円(300円)、中学生以下無料 ※( )内は20人以上の団体料金 展覧会概要 古来より風光明媚な景勝地として、多くの人々に親しまれてきた湖国・滋賀。びわ湖を抱くこの地は良質の陶土を育み、豊かなやきもの文化をつくりだしてきました。中世古窯のひとつ信楽焼をはじめ、近世には街道と〈まち〉を中心に、多彩な陶窯が開かれています。今日ではそうした風土や伝統に魅せられ、各地で幅広い作家たちが活動しています。 人の精神活動に生活環境が与える影響は少なくありません。四季折々に豊かな風情をつくりだす景観、そして歴史や伝統との出会い…。水と緑が織りなす湖国の自然や文化との対話は、造形に模様また色や質感など、作家の表現にもさまざまな形で作用しています。こうした彼らの創作活動は、湖国・滋賀を象徴する個性のひとつといえるでしょう。 湖国での日々の暮らしのなかで、彼らは何に興味や関心をもち、作品に表現しているのでしょうか。 本展では、この地の風土と伝統そして交流のなかで、活動を繰り広げる彼らの作品とを紹介。現代の多彩な陶芸を展望しながら湖国・滋賀の魅力に迫ります。 秋季特別展MIHO MUSEUMコレクションの形成-日本絵画を中心に- 秋季特別展MIHO MUSEUMコレクションの形成-日本絵画を中心に- @ MIHO MUSEUM 9月 1 – 12月 13 終日 <期間> 9月1日(火)~12月13日(日)10:00~16:00(入館は15:00まで) 月曜休館 ※9月21日(祝・月)、11月23日(祝・月)は開館、9月23日(水)、11月24日(火)は休館 <場所> MIHO MUSEUM 入館には事前予約が必要です。 詳しくはこちら→http://www.miho.or.jp/ | ||||||
信楽セラミック・アート・マーケットin陶芸の森2020 信楽セラミック・アート・マーケットin陶芸の森2020 @ 滋賀県立陶芸の森太陽の広場 9月 20 – 9月 22 終日 「作品と作家に出会う」をテーマに滋賀県内に在住・在勤の陶芸をはじめとする作家が、自らが制作した質の高い作品の販売を行う、作り手と使い手の出会いの場です。 <期間> 9月20日(日)~22日(火・祝) <場所> 滋賀県立陶芸の森太陽の広場(滋賀県甲賀市信楽町勅旨2188-7) 新型コロナウイルス感染症の流行等の状況によって延期の場合11月13日(金)~11月15日(日)になります。 | ||||||
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